女性アイドル情報館TOP ≫  矢口 真里 ≫  矢口真里が川久保とお泊まり

矢口真里が川久保とお泊まり

矢口真里という人物、エピソード

愛称はまりっぺ(初期の愛称)、やぐっつぁん(後藤真希等に呼ばれている、最初は恐らく安倍なつみが使用していた)、ヤグッチョリーナ(命名は堀内健。ネプチューンのメンバーとビビる大木限定で使用)、おやびん(主に辻希美と加護亜依から)。本人曰く、下の名前よりも名字系で呼んで欲しいとのこと。
自他共に認めるバラエティー向きなタレントで、ハロープロジェクトの中でもメディアへの露出が多い。
「恋のダンスサイト」で「セクシービーム!」のパートを任されたことで注目され始めた。それ以後本人は、世間の人はまったく認めていないにもかかわらず、自分はモーニング娘。のセクシーキャラ担当だとしばしば発言していた。
足のサイズは、2005年6月18日に日本テレビ系「ナイナイサイズ」に出演した際では20.5cmと語っているが、それ以前に「アヤカのとつげき英会話」に出演した際等では22.5cmと語っている。
元祖ミクロ系(身長150cm以下)美少女で後の辻希美や加護亜依と小さい女の子のブームを作った張本人。その小ささを生かしたミニモニ。を結成した。また、身長のことで、色々な人にからかわれることが多い。
ダンス等でかなり身体を鍛えている為、筋肉質な肉体の持ち主である。ナイナイサイズで披露し、MCのナインティナインを驚かせた。
FUNでドッキリとして突然、リングの貞子が画面に登場するとモーニング娘。全員が恐怖に慄いた。しかし、ドッキリはこれに終わらず、今度はテレビの下の台から貞子が台を突き破って出てくると、娘。全員がパニックに陥る。その中で特に矢口は貞子の出現に体を痙攣させながら、号泣してしまった。

関連エントリー一覧

Copyright (C) 女性アイドル情報館. All Rights Reserved.