釈由美子の整形疑惑!顔が崩壊寸前!?
釈由美子が度々重ねてきた、整形のツケが回ってきて顔が崩壊寸前とのことだ。釈由美子のメークさんがをこう証言している。
「釈さんの顔をメークする時ってたいへんなんです。だって顔のいたる所に“異物”が入っていて、
メークのジャマになるんです。釈さんはとってもいい人で、偉ぶったところがなくて、
ほかの女優さんみたいに気を遣わなくて済むので助かるんですが…。“異物”さえなければって感じですね」(引用)
最近のドラマやバラエティ番組に出演している釈由美子の顔をみると眉間の下に出っ張りなどが出てきているのは誰の目に見ても明らか。
釈由美子は昨年1月に渡米して整形手術を受けたとのことだが、担当の医者がど下手クソなヤブ医者で顔が当時相当腫れてしまったらしい…その医者のせいで一年たって、顔が既に崩壊寸前という。
そのせいで整形したのが業界中に広まり「マイケル釈ソン」という巧妙なあだ名が付けられた。鼻についても、昔はこんなに筋が通っていなかったのに、現在の写真では奇妙に出っ張った鼻になってます。鼻骨プロテーゼ(人工軟骨)を注入してるのでは…?とのこと。
整形をもう一度してマスコミの餌食になるか、顔が崩壊していって女優を引退するか真剣に考えているようだ。
デビュー当初は「頭が悪そうで不思議な言動をする可愛い女の子」というイメージであった。インタビューでは小人を見たり、「風呂場で妖精を見た」などの発言をしたり幽体離脱したり、UFOにさらわれたり、ペット禁止のマンションで犬を飼う為に、鳴き声がしても文句が来なければ大丈夫だろうと自分で犬の鳴き真似をしてたら、周囲の住人に「奇声を発するな」と文句言われたりと、天然ボケキャラを演じてきた。
ただしこれを行っていた時期を、本人は「病んでいた時期だった」と話している。ワンダフルに釈が出ていた当時、ちょうど中学3年〜高校2年生くらいの時期の人は、深夜帯にワンダフルを見る人も多く、高校生の生活の一部にすらなっているほどだったため、「釈=ワンギャル」のイメージをいまだに持っている人も多い。
また、事務所の戦略でデビュー当時ショートカットだった。
